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図書館からのお知らせ

利用案内

  1. 初めてご利用される方へ
  2. 図書館の利用マナー(図書館からのお願い)
  3. 借りるとき
  4. 返すとき
  5. 資料をさがす・予約する
  6. 希望の図書がないときは
  7. レファレンス・サービス
  8. 児童サービス
  9. 10代に向けたサービス
  10. コピーサービス
  11. 中央図書館5階閲覧席の時間入替制について
  12. パソコン利用席
  13. ビジネスなんでも相談
  14. 自動貸出機について
  15. 団体貸出サービス
  16. 図書の寄贈について
  17. 資料をなくしたり、よごしたりしてしまったら
  18. 利用者用検索機(OPAC)・豊島区立図書館ホームページ
  19. 自動音声応答システム(CTI)
  20. メールマガジン(豊島区図書館ニュース)の配信
  21. 視覚障害者サービス
  22. そよかぜ文庫
  23. 視聴覚ライブラリー
  24. 区内大学図書館の図書の館内閲覧
  25. 区内大学図書館の利用

1.初めてご利用される方へ

  • 資料を借りるとき予約するときには、図書館利用カードが必要です。
  • 利用登録は区外にお住まいの方も可能です。ただし、旅行・出張等短期滞在の方、貸出期間内に再来館できない方は除きます。
  • 初めてご利用される方は、健康保険証・運転免許証・学生証など(詳細はこちらへ)、氏名・現住所を 証明できるもの(小学生以下の方は不要です)をご本人がお持ちになり、カウンターで利用登録をしてください。
  • 図書館ホームページや各図書館の利用者用検索機(OPAC)から、予約や貸出状況を確認するときにはパスワードが必要となります。図書館利用カード、および氏名・現住所を証明できるものをご本人がお持ちになり、カウンターで登録をしてください。
  • 図書館利用カードは2年間ご利用がないと登録が抹消になります。その場合、新たに登録をしますので氏名・現住所を証明できるものをご本人がお持ちになり、カウンターで登録をしてください。
  • 図書館利用カードは1年ごとに更新が必要です。平成21年6月30日からは更新時に利用登録されるときと同様に氏名・現住所を証明できるもの(健康保険証・運転免許証・学生証など)をお持ちいただき手続きをお願いします。
 

2.図書館の利用マナー(図書館からのお願い)

    図書館は本を読んだり、調べ物をしたりする場所であり、図書館の資料は区民の皆さんの大切な財産です。

    次の行為は他の利用者への迷惑となりますので、おやめください。

  • 館内での飲食、喫煙
  • 眠るための閲覧席の利用
  • 酒気を帯びた方の入館
  • 異臭物の持ち込み
  • 荷物を置いての席とり
  • 館内での携帯電話の通話
  • 図書館資料の切り取り・書き込み等
  • 館内での写真やビデオ撮影
  • ペットを連れたままでの入館
    (ただし、盲導犬等の身体障害者補助犬は除きます。)
  • 閲覧席に荷物を置いたままの長時間の不在
    (他の利用者の方の迷惑になるばかりではなく、盗難の恐れもありますので、おやめください。また、貴重品はお手元から離さず、各自責任を持って管理してください。)

    ※下記の事項についてもご注意ください。
  • ヘッドホンステレオや携帯音楽プレイヤー等は音漏れがないようにしてください。
  • ゴミは必ず持ち帰ってください。
  • 館内では走らないでください。
  • お子様の大きな声や遊び等、他の利用者の方へご迷惑となる場合があります。図書館員も注意いたしますが、利用者の皆さんも注意をお願いいたします。
  • 最新の雑誌や新聞等は一人一部ずつの閲覧でお願いします。
  • 中央図書館周辺は、放置自転車禁止区域です。自転車は、地下駐輪場(エレベータ利用)をご利用ください。
  • オートバイ、自動車の駐車場はありません。近隣の民間パーキングをご利用ください。
 

3.借りるとき

  • 図書館利用カードが必要です。登録されたご本人以外のご利用はできません。
  • 豊島区内の図書館合計で図書は15冊まで、CDは3組まで、ビデオテープ・DVDは合わせて2組まで貸出ができます。
  • 貸出期間は15日間です。
  • 他の方の予約が入っていない資料につきましては、貸出期間内にお申し出いただくと、その日から15日間貸出期間を延長することができます(1回まで)。ただし、都立・他区市立図書館からの借用図書は貸出期間を延長することができません。
 

4.返すとき

  • 豊島区内のすべての図書館で返却できます。返却の際に図書館利用カードは不要です。
  • 閉館している場合は返却ポストに返却してください。ただし、CD・ビデオテープ・DVDやそれらが付属されている資料は返却ポストのご利用はできません。開館時間内にカウンターに返却してください。
  • 都立・他区市立図書館からの借用図書は必ず借りた図書館のカウンターに返却してください。返却ポストのご利用はできません。
  • 返却期限を過ぎても返却されない場合は貸出を停止させていただく場合があります。(別ウィンドウで開きます。)
 

5.資料をさがす・予約する

  • 図書館ホームページや各図書館の利用者用検索機(OPAC)から豊島区内の図書館の資料を検索することができます。
  • 予約をしたい場合は図書館に置いてある予約・リクエスト申込書に記入して、カウンターにお出しください。
  • パスワードは図書館でご登録いただけます。図書館利用カードと現住所・氏名を確認できるものをご本人ご持参のうえ、カウンターへお申し出いただきますと仮パスワードを発行いたします。なお、パスワードはご自身で分かりやすい英数半角4〜10文字にホームページ・利用者用検索機(OPAC)で変更のうえご利用ください。
  • パスワードを登録していただくと図書館ホームページや各図書館の利用者用検索機(OPAC)から予約をすることができます。
  • 豊島区内の図書館合計で図書は10冊まで、CDは3組まで、ビデオテープ・DVDは合わせて2組まで予約ができます。
  • 予約資料をカウンターに取り置きする期間は、ご用意できた日を含めて、休館日を除く8日間です。取置期間を過ぎますと予約を取り消しいたしますので、取置期間内に受取希望館で貸出の手続きをしてください。
  • 他の方の予約が入っていない資料につきましては、取置期間内にお申し出いただくと、その日から休館日を除く8日間取置期間を延長することができます(1回まで)。ただし、都立・他区市立図書館からの借用図書は取置期間を延長することができません。
 

6.希望の図書がないときは

    平成26年4月から豊島区在住の方のみ利用できるサービスになりました。
  • 豊島区内の図書館にご希望の図書がないときは、都立図書館や都内の区市立図書館から借用したり、購入するなどして、できるだけご希望にお応えいたします。図書館に置いてある図書予約・リクエスト申込書に記入して、カウンターにお出しください。
  • ご用意できるまでに日数がかかってしまうことがあります。また、ご用意できない場合もありますのでご了承ください。
  • マンガ・問題集・CD・ビデオテープ・DVDの受付はできません。
 

7.レファレンス・サービス

  • 調べたいこと、資料に関することなどご相談ください。資料を探すお手伝いをいたします。
  • 電話でのお問い合わせにもお応えします。
 

8.児童サービス

  • 各図書館では、子どもたちを対象にお話会を行っています。また、工作会・映画会など各種行事を開催しています。 →詳しくはこちら
  • 各年齢別のブックリストを配布しています。(ホームページでも見られます。→詳しくはこちら
  • 子ども向け図書館ホームページ「こどもページ」を開設しています。
    →こどもページはこちら
  • 保育園・幼稚園・小学校を対象に、団体貸出・読み聞かせ・ブックトークなどのサービスを行っています。
 

9.10代に向けたサービス

  • 各図書館に10代を対象としたコーナーを設置しています。
  • 10代向け図書館ホームページ「10代のためのYAページ」を開設しています。
    →10代のためのYAページはこちら
  • 中学校をはじめとして、団体貸出・職場体験などの学校サービスを行っています。
 

10.コピーサービス

  • 図書館の資料に限り、著作権の範囲内でコピーできます。
    白黒 1枚 10円
    カラー B5・A4・B4 1枚 50円
    A3 1枚 80円
    • 持ち込み資料のコピーはできません。
    • コピーの部数は一人につき1部までです。
    • コピーできる範囲は著作物の半分までです。
 

11.中央図書館5階閲覧席の時間入替制について

  • 中央図書館では、一人でも多くのかたに閲覧席を利用していただくため、5階閲覧席で時間入替制を実施しています。
  • 時間入替制の詳しいご利用方法はこちらをご覧ください。(新しいウィンドウが開きます)
 

12.パソコン利用席

  • 中央図書館では、電子資料閲覧席・パソコン持込み席の2種類のパソコン利用席を設置しています。他の席でのパソコンのご利用はお断りしております。
    ご利用には図書館利用カードが必要です。未登録の方は図書館利用カードをお作りのうえ、お申し込みください。
  • 上池袋図書館・池袋図書館・千早図書館では、パソコン利用可能席を設置しています。他の席でのパソコンのご利用はお断りしております(図書館利用カードは不要です)。

電子資料閲覧席(中央図書館のみ)

  • 商用データベース、インターネット閲覧、当館が提供する映像コンテンツ(動画)の閲覧ができます。ご利用いただける電子資料は以下の通りです。


  • 《お知らせ》
     平成25年度より商用データベースの内容を充実させ、以下のデータベースの利用提供を新たに始めました。
  • 朝日新聞の明治〜戦前記事データベース(聞蔵Uオプション)
  • 読売新聞記事データベース(ヨミダス歴史館)
  • 雑誌記事検索データベース(magazineplus)

  •  なお、CD-ROM・DVD-ROM資料の閲覧サービスにつきましては、平成24年度をもって終了いたしました。

  • 商用データベース
    • 朝日新聞 聞蔵Uビジュアル
    • 読売新聞 ヨミダス歴史館
    • ジャパンナレッジ
    • 第一法規 法情報総合データベース
    • 医学中央雑誌web版
    • 官報情報検索サービス
    • ポプラディアネット
    • 日経テレコン21
    • magazineplus

  • 映像コンテンツ(動画)
    • スキルアップ講座

電子資料閲覧席の詳しい説明はこちら(別ウィンドウで開きます。)

パソコン持込み席(中央図書館のみ)

  • ご自分のノートパソコンを持ち込んでご利用いただける席です。
  • インターネット接続(有線)が可能です。(貸出用の接続ケーブルはありません。ご自分でご用意ください)

パソコン持込み席の詳しい説明はこちら(別ウィンドウで開きます。)

パソコン持込み可能席(上池袋・池袋・千早図書館)

  • ご自分のノートパソコンを持ち込んでご利用いただける席です。
  • インターネット接続は出来ません。(LAN設備はありません。電源のみ用意してあります)


  • 《ご利用の注意》
  • パソコン以外への電源の使用はおやめください。
  • プリンター及びスキャナー類は使用できません(持込みもご遠慮ください)。
  • 音声は出さないでください。
  • パソコンの管理はご自身でお願いします。席を離れる際など十分ご注意ください。
  • パソコン使用優先とさせていただきます。空席の場合は、資料の閲覧席として利用できます。
 

13.ビジネスなんでも相談

  • 中央図書館にて、中小企業診断士が創業・起業・多角化・事業継承・経営など、ビジネスに関する相談に無料で応じます。(予約不要です。)
  • 開設時間
    毎週木曜日午後4時30分から午後9時30分
    毎週土曜日午前10時30分から午後4時30分
    (ただし、年末年始・図書館休館日はお休みです)
    会場
    中央図書館ビジネス支援コーナーカウンター

※当日会場にて直接お申し込みください。(状況によりお待ちいただく場合があります)

 

14.自動貸出機について

  • 中央図書館・巣鴨図書館・上池袋図書館・池袋図書館・目白図書館には自動貸出機が設置されています。カウンターで手続きをせず、ご自分で資料の貸出処理を行うことができます。
 

15.団体貸出サービス

  • 主に教育福祉関係の団体に向けて、一度に多くの図書の貸出ができるサービスを行っています。事前の登録手続きが必要です。カウンターにご相談ください。
  • CD・ビデオテープ・DVDの貸出はしませんので、ご了承ください。
 

16.図書の寄贈について

  • 寄贈された図書は選別し、図書館の蔵書として受け入れします。受け入れしない場合は リサイクルとして、利用者の方に無償で提供します。
  • 図書を寄贈してくださる場合は、カウンターにお持ちください。
  • 汚損・破損・書き込みがある図書は受付いたしません。
  • CD・ビデオテープ・DVDの寄贈は受付いたしませんので、ご了承ください。
 

17.資料をなくしたり、よごしたりしてしまったら

  • 資料を紛失・汚損・破損してしまった場合は、直ちに貸出をされた図書館にご連絡ください。
    原則、同一資料で弁償していただきます(但し、ビデオ・DVDについては、下記「ご注意」C参照)。
    詳しい手続き方法は、ご連絡をいただいたときにお知らせします。

    ※ご注意
    @ 返却期限内に連絡をいただけない場合、貸出・予約等の新たなサービスがご利用いただけません。また、弁償手続中も新たなサービスがご利用いただけない場合があります。
    A 弁償後に貸出資料を発見されても、一旦弁償いただいた資料の返還には応じられません。
    B CD・ビデオ・DVDを利用した際のデッキ等の故障につきましては責任を負いかねます。
    C 図書館では、ビデオ・DVDの貸出にあたり、著作権法38条5項に規定する補償金込みの金額で購入しています。そのため、ビデオ・DVDを弁償いただくときは、「本体価格・補償金・送料」の合計金額となります。また、「補償金処理済みでないビデオ・DVD」では現物弁償をお受けできませんのでご注意ください。
 

18.利用者用検索機(OPAC)・豊島区立図書館ホームページ

  • 図書館内に設置されている利用者検索機(OPAC)、および豊島区立図書館ホームページでは、以下のサービスをご利用いただけます。
    1. 資料検索
    2. 予約
    3. 貸出資料の照会
    4. 予約資料の照会
    5. 貸出資料の貸出期間延長
    6. 予約資料の取置期間延長
    7. 予約の取消
    8. 予約の変更
    9. パスワード変更
    10. Eメールアドレス変更

※都立・他区市立図書館から借用した本は5〜8はできません

 

19.自動音声応答システム(CTI)

     
  • 自動音声応答システム(CTI)は、電話で資料の照会手続きなどを行うことができるサービスです。
  • 図書館の閉館時にもご利用できます(午後11時から翌日午前3時頃まではシステム保守管理のためご利用できません)。
  • ご利用できるサービスは以下の通りです。
    • 貸出資料の照会
    • 予約資料の照会
    • 貸出資料の貸出期間延長
    • 予約資料の取置期間延長
    • 図書館案内(所在地・開館時間等)
    • 電話番号 03−5954−2525
 

20.メールマガジン(豊島区図書館ニュース)の配信

  • 豊島区ではメールマガジンの配信を行っています。図書館からも登録された皆さんのパソコンへお知らせをメールでお送りします。(無料)
  • 配信媒体 パソコン
  • 配信サイクル 毎月1回(1日発行)
  • 配信内容
    • 講演会・ゼミナール参加者募集案内
    • 特別展示のお知らせ
    • 休館のお知らせ
    • 行事案内
    • 新着案内
    • 特集案内 など

    →配信方法については詳しくはこちら

    (リンク先 http://www.city.toshima.lg.jp/koho/magagine/006937.html

 

21.視覚障害者サービス

【ひかり文庫(中央図書館内 TEL 03−3983−7864)】

  • ひかり文庫は身体障害者福祉法第34条に基づく点字図書館です。
  • 視覚障害者の方に、点字図書・録音図書(録音テープ)・デイジー録音図書(CD−ROM)・さわる絵本などを郵送により貸出します。
  • 館内には視覚障害者用パソコン・点字プリンターを備えております。点字指導・対面朗読サービスなども行っています。
  • 視覚障害による身体障害者手帳をお持ちの方で各サービスのご利用を希望される場合は事前に登録が必要です。ひかり文庫にお申し込みください。
    詳しくは「点字図書館」をご覧ください

【さくら文庫(上池袋図書館内 TEL 03−3940−1779)】

  • 視覚障害の方にCDを郵送により貸出します。新規登録は豊島区内在住の方に限ります。
 
 

22.そよかぜ文庫

  • 豊島区在住の来館することが困難な寝たきり高齢者の方・体の不自由な方のご家庭を訪問し、図書を貸出します。
  • 事前に登録が必要です。そよかぜ文庫(中央図書館 TEL 03−3983−7861)にお申し込みください。
 

23.視聴覚ライブラリー

  • 豊島区在住・在勤・在学の方に16ミリ発声映写機・映画フィルムなどを貸出します。
  • 16ミリフィルム映写機及び映画フィルムについては、操作に精通している技術者が行なうこと。映写する16ミリフィルム映写機は、年に一度の検定を受けたものに限ります。
 

24.区内大学図書館の図書の館内閲覧

  • 区内の大学図書館(学習院大学・女子栄養大学・大正大学・東京音楽大学・帝京平成大学・立教大学)の図書の一部を区立図書館内で館内閲覧できます。
  • 対象者は豊島区在住者で利用登録をしている方です。大学によりこのほかの条件がある大学もあります。
  • 対象の図書は豊島区に所蔵のない図書に限ります。大学によりこのほかの条件がある大学もあります。
  • 大学図書館の図書は豊島区立図書館内での館内閲覧のみです。貸出しはできません。
  • 受付・閲覧時間
    • 中央図書館:開館日の10時から20時(土日祝日:18時まで)
    • その他の図書館:開館日の9時から17時
  • 利用方法は以下のとおりです。
    • 各大学のHPで閲覧したい図書を特定します。豊島区立図書館のカウンターでご相談も伺います。
    • 豊島区立図書館のカウンターで申込書の記載をします。利用できない図書もあります。大学により閲覧できる図書の数は制限があります。大学図書館の図書は予約図書の上限数10冊に含まれます。
    • 大学の図書が用意できたら豊島区立図書館から連絡が来ます。大学図書館の図書は貸出図書の上限数15冊に含まれます。
    • 豊島区立図書館で図書を閲覧します。閲覧期間は閲覧を開始してから15日間以内です。
  • その他
    • 閲覧の申し込みをしてから図書が届くまで時間がかかります。
    • 大学によって利用できない期間があります。
    • 大学の図書館へのお問い合わせはご遠慮ください。
 

25.区内大学図書館の利用

  • 特定の研究テーマにおいて、ご希望の資料が豊島区内の図書館また都立図書館や都内の区市立図書館になく豊島区内の大学図書館(学習院大学・大正大学・東京音楽大学・立教大学)に所蔵している場合、大学図書館で資料を閲覧することができます。
  • 資料の利用範囲や利用可能日・時間については各大学で異なります。
  • 手続きに日数がかかります。
  • 利用資格は以下のすべてを満たす場合に限ります。
    • 大学生・大学関係者ではない方
    • 営利目的ではない方
    • 豊島区内在住で満18歳以上の方
    • 豊島区立図書館の利用登録をしている方
    • 特定の具体的な専門的研究テーマを持っている方